ガラスシールド

内窓ガラス遠赤コート

​遮熱・断熱・UVカット

せっかく冷暖対策したのに、一番肝心な”窓”対策を忘れてはいませんか?

業界NO.1

どこよりも遮熱・断熱性能・コストがすごい​!対策できるのは、断熱だけじゃない。

​冷暖ガラスシールドを輻射冷暖房シアーとセットにすることで、ダブル遠赤効果で、快適度に大きく影響を与えます。

節電/遮熱/断熱/紫外線/結露

全部を一度にカバーでき、既存建物の内窓ガラスに後施工なので、ローラーで塗布するだけ

業界最高・近赤外線カット90%~、遠赤外線95%・紫外線99%、可視光透過率70%~へ機能アップさせることができる。環境省承認事業ETVによる試験結果で、年間25%~31%の省エネ効果があるとこが実証されており、この商品は国内だけでなく、海外においても30か国以上への販売実績があります。夏は西日対策、遮熱対策、冬は断熱対策、結露対策として100万㎡以上の施工実績を持った業界NO.1の商品です。

エネルギー庁 資料1.jpg

資源エネルギー庁HP資料

窓と白い壁
​Q、冷暖ガラスシールドの仕組みとは?

A、

皆さんは、ご存知でしたか?

―夏窓から太陽熱が73%も入り、冬は室内の暖房機や窓から58%も熱逃げしております。

つまり、窓さえ押さえてしまえば断熱・遮熱の効率は大幅に上がり快適空間を作り上げることが可能になるのです。

窓ガラスにコートすると、コートした面で、いったん約60%吸収して、その内40%近くを

再放射します。その分遮熱します。西日や太陽の日差しがきつい場合は、直射熱を5~15度近く遮熱します。

室内全体では2~3度下がります。また、有害紫外線を99%以上カットし、結露抑制効果も期待できます。

現在、競合他社が①スプレーガン工法②垂れ流し工法③スポンジバー工法と1週間以上の施工研修と施工経験を積まなければ、均一にコートできないところを、当社は独自のレベリング性とローラースポンジ工法を開発したことにより、コスパと時間を大幅に削減できます。また、万が一失敗した場合でも、専用の剥離剤もご用意し、簡単剥離が可能になっており、安心です。

縦長、横長5~10mを施工する場合、他社は塗りムラが起きやすく、施工が難しいのに対し、弊社商品は透明性、セルフレべリング性及び、施工時の修正可能な点で施工ルール通りやれば塗りムラなくコートできます。

窓73%

屋根11%

外壁7%

​換

6

夏の場合、窓から71%

熱が入ってきています。

冬の場合、窓から48%

熱が出ていっています。

 
最小限のオフィス
​Q、なぜ業界NO1の最高遮熱性能といえるのか

A、

1、施工実績世界NO,1。施工のしやすさNO,1

  2000年から現在まで、100万㎡以上の施工実績。ローラーで大きい窓ガラスでも塗りむらなくコートできる。

2、世界販売実績 NO,1。

  2020年12月1日現在独占代理店15か国、販売実績33か国。年間20万㎡以上の材料販売。

3、遮熱性能、近赤外線90%以上は世界NO.1

  近赤外線90%カット~、遠赤外線95%以上カット、可視光透過率70%~、UVカット率99%~

遮熱性能は、遮熱ナノ材料のATO、ITO、CTO、MTO等、どれを使うかで決まります。現在販売されている他社の殆どが、近赤外線カット率50%前後のATOを使用しています。ITOは材料代がATOの5倍以上と高い為、あまり使われません。スケッチは夏の太陽熱で一番直射熱が暑いと感じる近赤外線900~1,100nmを大幅にカットするCTO又はMTOを使用し、近赤外線カット率90%(=冷暖ガラスシールド)を達成した世界で唯一のメーカーです。​他社との差別化はこれらの結果から成され、業界NO,1最高性能商品と自信をもってお伝え出来ます。

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Windowsのスタック
Q.冷暖ガラスシールドは、競合商品に対し、どんな優位性がありますか?
A.商品別にご説明致します。

他社のガラスコート製品

一般的なコート剤にはコストを抑えるために、一番安いATO(近遠赤外線カット50%前後)を中心に使用されています。

一方、冷暖ガラスシールドには、MTO(近赤外線カット90%以上・遠赤外線カット95%以上・可視光透過率70%以上)を使用し、最高遮熱性能を実現しています。

さらに、施工価格も、他社の製品が1㎡15,000円前後のところ、当社は、10,000円と格安設定にしているため、

性能の優位性だけではなく価格の優位性、そしてエアコン代の省エネが年間25~30%削減が見込めるようになります。

1㎡あたり15.000円

3M等の最高級フィルム製品

こちらは一番の競合商品ですが、飛散防止機能以外では、優位性があり、

遮熱性・耐久性二倍・コストも安く、映り込みはなく、つなぎ目がない点、熱割れがフィルムより可能性が低く、結露の抑制防止効果、断熱性

 

においても、総合的に優位性があります。ただ、知名度がフィルムに比べて、まだあまりない点は、これからの普及活動の課題目標です。

1㎡あたり15.000円

Low-Eペアガラス等の

ガラス製品

こちらは、そもそもが競合商品ではなく、ガラス製品+コート剤として使用します。

遮熱性能をさらにUPさせる為の+aの相乗効果商品になります。ガラスのUVカット率が70%前後なものを、99%にまで引き上げ可能となります。

サービス施設などでも使用されておりますが、Low-Eペアガラスを採用していても、室内が暑すぎる場合に、施工依頼が多くなります。

​また、ノーマルペアガラスに対しても遮熱ガラスコートをすることで、Low-Eペアガラス並みの遮熱・断熱効果が期待できます。

1㎡あたり40.000円
※冷暖ガラスシールドは1㎡あたり10.000円~
コスト面でも、性能面でも冷暖ガラスシールドは最高の商品だと自信をもってオススメできます。
 
明るいリビングスペース
Q.商品の実証データはありますか?
 
ー遮熱効果例
【温度測定期間】 2013年10月1日11時~2013年10月22日17時
未施工
施工
​最大温度変化17.0℃
計測日時
未施工
湿度差
外気温
施工
天気
11:00
​28.5
26.0
2.5
24.0
13:00
​45.5
30.5
15.0
14:00
​49.5
32.5
17.0
24.5
25.9
25.5
28.5
​38.5
12:00
10.0
15:00
​47.0
35.5
11.5
24.5
16:00
​40.0
37.5
2.5
24.0
17:00
38.5
34.0
4.5
22.7
18:00
30.0
27.0
3.0
21.4
お問い合わせ内容

夏は暑くて、喫煙室には誰も入りたがらない。フィルムを貼ってあるが10年が経過し、効果もないことから施工をお願いしたい。毎年、 エアコンを19℃に設定しても、冷えるどころか熱風になってしまう。 なんとかして欲しい。

​”

施工写真

遮熱結果

今までエアコン設定を19℃にしても、暑すぎて入室できなかった室内が、

エアコン設定を24℃に上げても涼しいぐらいになり、強烈な遮熱効果を実感した。

*エアコン設定温度19℃ 

 

24℃でも快適になったことで、

5℃の空調負荷軽減

(省エネ約30~50%)に成功。

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窓図_edited_edited.png